合格体験談

藤井セミナー自由が丘教室の2019年の合格体験談


藤井セミナー自由が丘教室の2019年の合格者の人達に、合格体験談を書いてもらいました。(自由が丘教室の説明会申込みはコチラ) 今から大学受験を頑張ろうと思う人は参考にしてください。 現役生も浪人生も一緒に掲載しています。高校の並べ方は順不同です。

  ☆☆都立雪谷☆☆
★ 古賀隆之くん(卒)(硬式野球部)明治大学(商学部)//現役の時は、7月の初旬まで野球に打ち込んでいて、それが終わってからの受験勉強で、単熟語が仕上がった位のタイミングで本番の入試が来てしまいましたが、浪人して、長時間勉強会などを通して”机に向かう体力”がつき、現役生の刺激を受けながら勉強を進めることができました。藤井セミナーを選んだ理由は、”信頼できる先生と安心できる場所”があり、”1人1人真摯に向き合ってくれるところ”が他の塾と大きく違うからです。夏期講習では、昨年受かった先輩たちの点数がランキング化されていて自分の目標点を定めることができモチベーションを維持することができ、冬期講習では”文法の入試で問われるポイントを凝縮した授業を受けることで、文法の最終確認ができ、志望校の赤本対策にもとても役立ちました。また、音読室を活用して英語や社会の復習の音読を、競い合えるライバルと共に徹底的に集中して行うことができたことも合格に役立ちました。藤井セミナーでの受験勉強を通して”思考力”も身についたと思います。
★ 早川信一郎くん(卒)(サッカー部)明治大学(文学部・法学部・情報コミュニケーション学部)// この塾で、1番良かったのがランキングのシステムでした。夏期講習では、去年の合格者と点数で比較できたので、客観的に自分の位置を捉えることができました。世界史の授業でも、自由が丘で出来る人とランキングで競えるし、参加型の授業なので、現役生にズバズバっと答えられると凄く危機感がでました。最終的には英語と社会は偏差値が20アップしました。国語が出来ないけど英語と社会をぶっちぎれば明治に受かると信じて最後まであきらめずにやり切りました。なんと世界史は1ミスで合格することが出来ました。

☆☆大妻☆☆
★ Qさん(現役)(理科・陸上部)明治(経営・商)法政(経営)//はじめは、映像授業の予備校に行っていたのですが、あまり理解が出来なかったので、英語は基礎が出来ていない人は無理だと思ったし、逆に社会は自分でやった方が良いと思ってしまいました。そこから、一際目を引くチラシを母が見つけて来て、説明会に参加すると、就職活動から考える大学受験の考えが一致して、予習がない授業が本当に魅力的だったので入塾しました。アットホームで気軽に“なんでも”質問が出来るので、本当になんでも無い事から受験に関するまで相談が出来たので最後まで受験を戦い抜くことが出来ました。日本史は得点調整の事も聞いていたし、そんなに嫌いじゃなかったので、得意科目にして最後に文法と古典をやる事にしたら、見事その作戦が最後にはまりました。本番明治の商学部では日本史100点とれました。

☆☆恵泉☆☆
★ 後藤なおさん(現役)(ダンス部)上智大学(経営学部・ポル語)// 説明会を受けて、「やり方や考え方が面白そう!」と思って入塾しました。国語が苦手で偏差値も30台で学年も下から数えて3番目だったけど、「英語の長文読解をしながらでも、現代文を伸ばせる」と言われて、復習の仕方も文脈の展開を意識して音読復習を頑張りました。高3の秋に自分でもびっくりしたことに、現代文は学年1位なり、センター試験や本番の上智でも現代文は90%を取ることが出来ました。結構、私は気分屋でメンタルが不安だったけど、先生達から言われて実践できた“たった1つだけど良かった事”があります。それは、志望校以外の赤本は封印して第一希望から対策した方が絶対に第一希望の合格の近道だという事です。というのは、滑り止めから赤本対策しても全然モチベーションが上がらなかったり、滑り止めの日本史すら取れないんだったら絶対に上智無理じゃん!という考えになってしまう事が全て封印出来るからです。実際に練習で受けたつもりの大学が滑ったのに上智大学は合格できました
★ 森山花野さん(現役)(オペレッタ部)青山大学(国際政経、経済)//高2の頃、英語長文が苦手で塾を探していたところ、復習重視で効率の良さそうなコンセプトが気に入って藤井セミナーに入塾しました。高2のうちに長文だけではなく長文を読むための基礎文法を覚えられたことで、英語力がかなり上がりました。受験生になってからは塾でもらえる長文の音声データを聞きながら速読練習を沢山こなし、リスニング力も同時に鍛えられました。毎週長文復習を徹底して行っていると、気付けば英語の偏差値は68までアップしていて、夏からは世界史や古典などの勉強に集中することができたのが大きかったです。また受験期間は勉強だけではなく、精神的にも強くなったように思います。学校の先生に青学は難しいと言われたけど、塾の先生たちに励まされて初志貫徹できました。青学に合格出来て、大満足です!

☆☆高輪☆☆
★ 土井春輝くん(現役)(卓球部)明治大学(政経・情コミ・文)//運動部で部活も3年生の6月位までありましたが、”高2から通って単熟語を早い内に仕上げること””徹底的な復習”を実践し、”ライバルに負けたくないという気持ち”を持って勉強に取り組む内に夏頃からランキングの上位をキープできる様になりました。藤井セミナーのいい点は、”余分な授業を取る必要がなくて、自分の勉強の時間を十分に確保できること””授業が少人数制であること””先生と話しやすく勉強の仕方のポイントを常にアドバイスしてくれること”です。夏期講習で長時間の勉強にも慣れ、10日間英語の長文漬けになることでしっかりとした英語力が身につき、夏以降は他科目や赤本対策にも十分に時間をとることができ、直前には国語や古典にも時間を充てることができた結果、最初は学年ビリだった国語が、直前の12月~2月の間に上がったので安心して入試に臨むことができました。1年間の受験勉強を通して、自分の弱点にも向き合い、人生で一番頑張ったと思えることが、今後の人生の自信になると思います。高2の夏に長時間勉強会に参加して、”受験に必要な勉強時間数”に耐え抜く力を早いうちに養うことができたので、高1高2から入塾することで、運動部の人でも両立をしながら効率的にポイントを絞って受験に備えることができるのも藤井セミナーの魅力だと思います。

☆☆東京都市大学付属☆☆
★ 宇野恵理華さん(現役)(バトン部)立教(現代心理映像)法政(国際)// 最初は大手の講習に行ったけど、お金目当てという感じしかしなかった。金づるになるのは嫌だなと思ったので、この塾の説明会に来るとどうすれば具体的に合格できるのかを親身になって教えてくれたので入塾を決定しました。英語は中学レベルの文法も欠落してセンター試験1年前に30点くらいしかないような私でしたが、基礎から応用まで丁寧に教えてくれました。世界史が大っ嫌いでしたが、授業は参加型なので嫌でも覚えていけました。入試期間は泣きながら世界史をやっていたけど、最後の最後に8割が取れました。実は入試の最初の方の日程で女子大とか日東駒専がダメだったのに、第一希望の立教大に合格できました。英語は75%国語は90%世界史は85%でした。これも先生達から「対策したのは立教でしょ!最後の最後に英語も合ってくるし、社会は詰まってくるから最後まで諦めないように!」と言われた通りでした。古典も秋からやれば大丈夫と言われて最初は不安だったけど、終わってみれば、英単語も終わっていない社会も全然つかめていないのに古典をやっていたら絶対に世界史が詰まっていなかったので、本当に「古典は秋から!」というのは本当に絶妙のタイミングでした。

☆☆武蔵丘☆☆
★ 西願将くん(卒)慶應(文)青学(国際政経、社会情報、地球共生)法政(法)//中学時代に通っていた塾の先生の勧めで藤井セミナーを知り、入塾しました。塾に入った頃は英語に対して苦手意識がありましたが、藤井セミナーでは今の実力は関係なく、とにかく復習を頑張れば良かったのでスムーズに勉強に入っていけました。特に毎回授業の後には、一枚の長文を先生の授業をそのままコピーするように、一つ一つの単語の意味や文法を確認しながら、丁寧に音読を繰り返すことを意識していきました。そうしているうちに模試や実力テストの点数も段々伸びて、センター試験の英語では194点も取れて、一般入試でも目標としていた慶應義塾大学に合格することができました。藤井セミナーでは授業が週二回だけなので、その他の時間は自分の時間に当てられます。英語や世界史が得意になった秋以降は、過去問演習や小論文対策に十分時間を取ることができたので本当に効率良く勉強することができました。

☆☆八王子☆☆
★ 辻畑 優希さん(現役)(吹奏楽部)慶應(看護)//高3の夏までは部活漬けの日々で間に合わせられるか不安でしたが、復習中心で授業が週2日だったので、効率よく勉強が進められ、他の科目にたくさんの時間を割くことができました。また先生や浪人生とも距離が近く色々な話が聞けたので、受験に対する心構えがスムーズにできて本番を迎えられました。本番の試験では、冬期講習でやった文法問題がたくさん出ました。慶應なんて無理だと思っていましたが、やり方さえ間違えなければ現役合格もできるんだと思いました!!

☆☆錦城☆☆
★ 西山 彰くん(卒)(体操部)上智(理工)、東京理科(理工)、法政(理工)//現役はどこの予備校や塾にも通わず勉強していましたが、英語がなかなか伸びず、英語を伸ばすのに限界を感じていた時、ふと兄が通っていた藤井セミナーの事を思い出し、浪人は藤井セミナーで頑張ろうと思いました。英語の授業は週2なので、多科目もこなさなければならない僕でも効率よく英語を伸ばすことができたし、朝から晩まで自習室にこもって勉強しました。入塾後最初の実力テストが3点でへこみましたが、藤井セミナーでは英語の実力テスト、復習テストなどがランキング化されるので、ランキング上位に載りたい気持ちがかなりモチベーションになりました。単語熟語と復習を頑張ったら点数も少しずつ取れるようになり、英語の偏差値も低い時は40台だったのに、最高で65まで伸びました!今年のセンター試験でも170点取れたときは、3点から成長できたんだと安心しました。理系であっても英語が難しい上智は英語ができないと受からないなとひしひし感じました。理系こそ英語を武器にすれば、勝率は確実に上がると思います!