合格体験談

☆☆高砂南高校☆☆

小林亮太くん(浪人)関西学院大学(総政)//藤井セミナーの言う通りに英語長文の復習を頑張って、英単熟語もコツコツ暗記していったら、英語の偏差値は40前半から最終的には65まで、関西学院大学の試験では8割を取ることが出来ました。週2回の英語の授業なので、復習をきっちり頑張っていればそれ以外の勉強にも時間を費やすことが出来ます。なので日本史も藤井の授業を取って、受験で出題されるところを中心に勉強していったら、日本史の偏差値も40前半から70手前まで上げることが出来て、本番でも8割を超える点数を取ることが出来ました。高校の先生からは「浪人しても関西学院大学合格するのは無理なんじゃないか」と言われましたが、藤井セミナーの先生方にめちゃめちゃ励まされながら勉強できました。藤井セミナーにはもともと勉強できない人でも、時間をかけてしっかり教えてくれる、質問できる、そんな環境があります。国語はあまり勉強しませんでした。本当に英語と日本史でぶっちぎるという作戦がうまくいったと、合格した後に思いました。

長谷川琢真くん(浪人) 関西学院大学(経済)//実は英語の偏差値は最初は40を切っていました。そこから英語長文の音読復習を頑張って、英単熟語も藤井セミナーオリジナルの単語カードと熟語カードを使って1日に回す量を設定して計画的に行っていきました。その結果、センター試験でも本番の関学の英語の試験でも安定して8割近い点数を取ることが出来ました。英語はめちゃめちゃ伸びやすい塾だと合格して思いました。また日本史も最初偏差値は低かったけれど、日本史は比較的好きの部類に入っていると思っていました。週に2回しか英語の授業がないので、これが逆に私には良かったと思います。大量に復習や暗記をして日本史を覚えていきました。その結果、偏差値は70を超えて、関学の試験でも8割を超える点数を獲得することが出来ました。直前の模試での判定を見たときに成績がやばいと思いましたが、そこからよりやる気になり、受験直前に実力が上がってきました。浪人生でも直前で実力が上がるのだと思いました。学校の先生や周りからは「浪人しても合格するのは無理や」と言われても、藤井セミナーの先生方には最後まで励ましてもらいました。こういった環境が藤井セミナーにはあると思います。

☆☆東播磨高校☆☆

溝渕建太くん(現役)関西学院大学(経済・文)//英語もそうなのですが、特に頑張ったのは日本史です。得点源にしようと授業を取って、無駄のない解説を聞いて、赤本を解いていったら、最終的には偏差値も70近くまで上がって、本番の関学の試験でも8割を切ることはなかったです。藤井セミナーの良いところは浪人生と現役生間の壁がないところです。私自身は3年生の初めの方はあまり勉強していなかったけれども、7月中旬に自習室に行った時に、浪人生の方々から話しかけてもらって、色々話を聞いて関学を受けようと決めました。実際に他の塾だと、現役生は現役クラスに入れられるので浪人生の経験ややる気などを感じながら勉強することは出来なかったと思います。また藤井セミナーの方針通り、センター試験も、滑り止めも自分は受験しませんでした。これは塾でも言われているように、センター試験は私立大学一本でいくなら必要がないし、センター利用を使う場合はそのための対策もしなければいけないので、時間がいくらあっても足りないと感じたからです。時間の制約もそうですが、行きたくもない大学を現役生の段階で受験するのはどうかなと思ったので、滑り止めも受けず、ひたすら志望校の赤本を解きまくっていました。高校では『志望校に合格は無理や』と言われても、藤井セミナーには志望校に対して笑ったり、否定したりするような先生はいません。むしろどうすれば受かるかを一生懸命考えてくれる塾です。なので、その期待に応えられるように諦めず、意地でも合格するんだという気持ちが大事だなと思いました。

森加那太くん(現役)関西学院大学(法・経済・文)//他の塾に通っていましたが、教えてくれる講師の人が大学受験向きでは無かったのと赤本(いわゆる過去問)の数が少なすぎたので友達から関学を目指すのにおすすめの塾があると言われて転塾して藤井セミナーに来ました。英語に関しては全く出来なかったので、英語長文の復習を頑張って、藤井セミナーオリジナルの英単語カードと英熟語カードを使って、英単熟語の暗記も1日にする量を設定して毎日暗記していったら、本番でも7割は点数が取れました。自分自身世界史は好きだったのでどんどん覚えていきました。週に2回しか英語の授業がないので、これが逆に私には良かったと思います。大量に復習や暗記をする時間を使って覚えることが出来ました。その結果、本番の関学入試でも9割を超える点数を獲得することが出来ました。藤井セミナーが言うように1つの大学を目指してその大学の対策を行い勉強していくのが良いと感じました。特に現役生は時間がどうしても足りないので、何事にも一途ではありませんが、絞って勉強していくことが大切だと感じました。この塾のおかげで関西学院大学に合格することが出来ました。本当にありがとうございました。

☆☆加古川南高校☆☆

田壮作くん(浪人)関西学院大学(経済・法・総政)//高校の時に全く勉強していなかったので、英語も日本史も偏差値40からのスタートでした。英語は藤井セミナーの方針に従って、英語長文の音読復習を頑張りました。また週2回の授業のみで予習も無かったので、大量に復習や暗記をする時間がありました。今思えばこれが良かったのかもしれません。「藤井セミナーでの浪人生のメリット」を最大限活用して日本史もどんどん覚えていきました。最初日本史はかなり好きではありませんでしたが、知識をたくさん頭に叩き込んでいくと、点数も上がり得意科目になりました。本番ではセンター試験、関学の入試ともに英語は8割、日本史は9割とることが出来ました。この塾の良いところは、無駄な予習がなく、復習中心であるので、復習や暗記をする時間を大量にとることが出来ます。また同じ志を持った浪人生や現役生とも切磋琢磨しあえる、そんな環境がある所です。

☆☆明石西高校☆☆

村上瑠南さん(現役)立命館大学(文)//英語の実力を上げたくて藤井セミナーに入塾しました。この塾の良いところは、毎週のテスト結果がランキングで表示されるところです。これのおかげで勉強に対する意識が変わりました。英語に関しては、偏差値も40代からのスタートでしたが、英語長文の復習テストを頑張りました。その結果偏差値も65まで上がり、本番の試験でも8割を超える点数を取ることが出来ました。長文復習で英語の実力が付いたと思います。あと受験戦略として、滑り止めは受けませんでした。本命1本で勝負するために滑り止めの大学を受けることや、時間も限られている中でたくさんの大学対策をすることは無駄だと思ったからです。塾で言われていることをきっちりこなしていけば、実力は上がるのだと思いました。

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