2019 錦城から上智・東京理科・法政合格!

さて、立川教室の合格速報第二弾も紹介していきたいと思います!
ジャジャジャジャーン!!!!
錦城高校(卒) 西山彰くん(体操部)

上智大学理工学部(TEAP・一般)
東京理科大学理工学部(センター利用)
法政大学理工学部(センター利用)

合格!!
西山くんは英語がネックで入塾した理系の生徒さんです。
現役の時はセンター試験で英語が5割だったそうですが、この1年で見事170点にまで引き上げました
藤井セミナーでも、初回の実力テストは3点からスタートし、最終的に8割をマークできるようになりました
それでは、西山くんがこの1年のどんな風に英語を伸ばしていったかを紹介したいと思います
①単語熟語を頑張った
入塾初月4月の単語熟語テストは52点で浪人生的に可もなく不可もなくの点数でした。
しかし、1ケ月後5月の一斉テストはなんと90点へ!!!
彼曰く毎日単語を600個回して4日で1周できるように猛烈に頑張ったそうです
②文法構文を頑張った
最初は和訳にも四苦八苦していた西山くんでしたが、文法構文の教材を使って文構造を掴む練習をしていました。
文構造を掴むためには、文型、SVOCの文の要素、和訳のルール、文法事項をひたすら覚えていったそうです。
最初は、部分点ももらえなかった和訳ですが、文構造を掴めるようになると部分点がもらえるようになり、どんどん和訳で点数が引かれることが減っていったそうです。
③復習を頑張った
藤井セミナーでは週2で授業があり、1回の授業で1枚の長文、つまり1週間で2枚の長文を読むことになります。
夏期講習では計20枚の長文を読むので、合計すると年間100枚近くの長文を読みますが、授業受けただけでは身にならないため、授業後徹底的に復習をします。西山くんはこの復習を年間平均80%をキープして、たくさん英文に触れることを意識したようです!
藤井セミナー立川教室のムードメーカー的な存在の西山くん!現役生・浪人生関係なく周りの受験生とも仲良くなって、どんどん切磋琢磨していきましたね!!(受験はしんどいので、高め合えるライバルを作るのもポイント!)まだまだ本命はこれからですが、最後までしっかり走り抜けて下さいね!!合格おめでとうございます
実は、藤井セミナー立川教室の生徒の3割は理系。西山くんのように英語がネックといって入塾してくる生徒さんが多いです!
理系こそ英語で差が付くので、理系の皆さんは文系以上に英語を得点源に出来るように頑張って下さいね

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