都立立川から青山学院、法政に合格!

青山学院大学地球社会共生部
法政大学経済部
合格おめでとう!
都立立川高校
英語長文なら・藤井セミナー

都立立川 久本さん(バドミントン部) 青山学院大学(地球社会共生)、法政大学(経済)合格!
立川高校と言えば、藤井セミナー立川教室から1番近い高校で、いわゆる、中学から「勉強ができる」子たちが多い高校の1つです。久本さんのすごく良かったことは、今までの貯金に一切頼らずに単語熟語や日本史の暗記をとにかく頑張ったところ!暗記を頑張っていれば、成績が伸びるのは至極当然なのですが、暗記の頑張りもあって、立川教室内で英語の実力テストが1番だった時も「自分はまだまだなので…。」とすぐ自習室に戻って勉強していたのがとても印象的です。結果に驕らず常に前を見据えながらストイックに頑張った結果だと思います!早い時期から日本史の教材を見ながらご飯を食べていたり、自習室からなかなか出てこないでずっと勉強をしていた姿に、周りの現役生はもちろんのこと、浪人生にも影響を与えていました。進学先も英語力がさらに求められそうな学部なので、その調子でさらに英語も頑張って行ってください!合格おめでとう!!
《GMARCHに効率よく勉強をして合格する英語の勉強方法》
勉強の方法としては、まずは英語長文を徹底させましょう!次が社会です。世界史か日本史かで迷っていたら世界史です!英語の勉強では、英語長文の復習での速読練習と、単熟語の暗記の2つが最重要事項です!単熟語をどんどん覚えていけば、ネクステ、スクランブル、ヴィンテージなどは(今は)しなくても大丈夫です。単熟語をたくさん覚えて、長文の速読練習をして、その英語長文の中でたくさん文法事項も復習で覚えていけば、かなり知識がつまります。そして部活を引退して、秋冬にささっとネクステ、スクランブル、ヴィンテージの類の問題集をやるのが一番効率的。単熟語をたくさん覚えて英語長文の速読訓練をした人なら、これらの問題集はすぐにできます。逆に、単熟語を覚えずに、これらの問題集に先に手をつけたら、英語の勉強にやたら時間がかかって全体の効率が悪くなるのです。もし、今、英語が苦手とか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでもGMARCHに(早稲田・慶応・上智にも)合格するコツです。

藤井セミナーのホームページ

合格体験談

藤井セミナーが対象とする高校生
①今は勉強(特に英語)が苦手だけど、GMARCHや早慶上智に行きたい高校生
②英語をさらに得意にして、GMARCHに確実に受かりたい高校生
③まだ自信がないから、とりあえず日東駒専と考えている高校生
④理系、看護系、保育教育系で、英語を得意にして得点源にしたい高校生
⑤国公立狙いだけど、苦手な英語だけ利用したい高校

藤井セミナーに通う生徒の主な高校
《公立高校》都立昭和高校、日野台高校、東大和南高校、小平南高校、上水高校、東大和高校、日野高校、府中高校、府中西高校、小平高校、神代高校、翔陽高校、南平高校、調布南高校、立川高校、立川国際高校、八王子拓真高校…など。
《私立高校》八王子高校、大妻多摩、拓殖第一、東京純心女子高校、工学院高校、錦城、明治学院東村山高校、桐朋高校、東京電機大学高校、東海大菅生高校、桜美林高校、穎明館高校、昭和第一高校…など。

近年の塾生の合格大学・進学先
早稲田大学(法学部、商学部、教育学部、スポーツ科学部)、上智大学(外国語ロシア語、外国語ポルトガル語、外国語イスパニア語、文学新聞、理工)、学習院(経済学部、法学部、文学部、国際社会学部)、明治大学(政治経済学部、商学部、情報コミュニケーション学部、法学部、経営学部、文学部、理工学部、農学部)、青山学院大学(法学部、地球社会共生学部、理工学部、文学部)、立教大学(社会学部)、中央大学(経済学部、法学部、商学部、文学部、理工学部)、法政大学(経済学部、国際文化学部、社会学部)、芝浦工業大学(理工)、東京理科大学(理工)、星薬科大学(薬学部)…など。

試験形態よりも、まずは英語長文の速読力!
英語は、文系も理系も勉強方法に変わりはありません。文系でも理系でも、同じ模試を受けて、同じセンター試験を受けるからです。また、テストの形態がどうかわらとも、英単語を覚えて、英語長文を速く読める受験生が有利なのは変わりありません。
逆に、テストの形態ばっかりを気にして、英単語を覚えずに、英語長文を速く読む練習をしなかったらどうなるか、想像できると思います。実際、藤井セミナーの生徒たちは、英語長文に絞る勉強方法で頑張って、対策はしなくても英検の準1級やセンター試験でほぼ満点を取ってきています。

開講科目
《高校生と浪人生》英語(週2回×2時間)
《高3と浪人生》世界史、日本史、現代文、古典を選択制で受講。

詳しくは、資料をお渡ししながら説明をさせてもらいます

おすすめの記事