同志社・関学合格おめでとう!
県立芦屋高校 3年生
★ 山下くん(現役)(野球部)同志社大学(経済・法・社会)関学(商・経・経)//高校2年生の時の藤井セミナーの授業で児島先生が「今から本気を出して英語を頑張るメリット」を喋ってくれて、それを聞いてやる気になりました。英語の偏差値は40台で苦手だったのですが67まで伸びました。 「やろうと決めたらすぐにやったら受かる!」と思います。同じ高校の部活の先輩らも藤井セミナーで通学時間などのスキマ時間で勉強をするだけで英語の実力はアップしたと聞いてたので、同じように勉強をして効率のいい勉強ができたと思います。いろいろな高校の人が塾には来てるけど、高校は違って同じような大学を目指して頑張っているので、塾の仲間とは悩みを共有したりライバル視して頑張れたり、とても雰囲気がよかったです。
《塾長より》
毎年毎年、県立芦屋高校の野球部は優秀やね!今年は、今の所、県芦の生徒が13人在籍してて、誰も関関同立に落ちていません!
2人が同志社、8人が関学、1人が関大、2人が補欠合格なので、全員が合格!…とはまだ言えないけど。この好成績をけん引したのが山下君だと思う。高2の終わりにいち早く受験勉強に本腰をいれて取り組んで、そこから危なげなく余裕で同志社関学に合格してきた感じやね!でも、この合格した所が人生の頂点にならないように、ここからさらに飛躍してくださいね!
▼2023年須磨翔風高校から現役で同志社英語は満点で早稲田にも合格!の今堀くんのインタビューはここをクリック!➡ YouTube
ちなみに、映像授業を見まくる勉強方法はインプットだけの勉強方法。インプットの勉強はただでさえ眠たくなるのに、映像だと脳の前頭葉がリアルの人間と対面しているより働かなくなり、さらに眠たくなります。だから映像授業を見まくる勉強方法は最悪の方法です。
つまり、英語の勉強はアウトプット型の音読復習を中心に、その中で細かい文法や英作力も鍛えた方がはるかに効率的なのです。
もし、今、英語が苦手だとか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでも関関同立に(早稲田・慶応・上智にも)合格するコツです。








