同志社・関学 合格おめでとう!
須磨翔風高校 卒業
★ 生駒くん(卒)(和太鼓部)同志社大学(経済学部)関学(経済学部)//高校時代は英語の偏差値が39の時もありましたが偏差値72までアップしました。その要因は藤井セミナーで勧める英語長文音読復習に尽きます。ネイティブ音声や練習用の音声も用意してくれてるので、英語長文の速読練習がすごくしやすかったです。同志社大学の本番の英語でも8割以上を取ることができました。この1年で劇的に成長できたと思います。
《塾長より》
生駒君おめでとう!たぶん神戸の西地域では「須磨翔風から同志社に受かったのってほんま?」とか「英語の偏差値39から70を越えるってほんま?」って思う人もいます。でも、そう思う人は、チャレンジ精神も戦略的視点もなくて、ただただ固定観念の塊のような人でしょう。もう生駒君は自分が頑張って実力をアップさせて堂々と同志社に受かってきたので、これからは自信を持って大学生活を送っていって下さいね!この1年、多くの同級生は妥協して手が届く範囲で進学していると思うけど、自分で考えて信念を貫いて継続して頑張って、そして大きく実力をアップさせた実績はこれからの人生でも生きるから、これで満足せずに、これを踏み台にできるような学生生活を送って下さい。
▼2023年須磨翔風高校から現役で同志社英語は満点で早稲田にも合格!の今堀くんのインタビューはここをクリック!➡ YouTube
ちなみに、映像授業を見まくる勉強方法はインプットだけの勉強方法。インプットの勉強はただでさえ眠たくなるのに、映像だと脳の前頭葉がリアルの人間と対面しているより働かなくなり、さらに眠たくなります。だから映像授業を見まくる勉強方法は最悪の方法です。
つまり、英語の勉強はアウトプット型の音読復習を中心に、その中で細かい文法や英作力も鍛えた方がはるかに効率的なのです。
もし、今、英語が苦手だとか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでも関関同立に(早稲田・慶応・上智にも)合格するコツです。








