慶応・関学 合格おめでとう!
神戸野田高校 卒業
★ 高橋さん(卒)(硬式テニス部)慶応大学(文学部)関学(商学部)// 藤井セミナーは英語の授業が中心ですが、社会も現代文も古典も全部受講しました。英語は予習がないので勉強を進めやすかったです。藤井セミナーで教えてもらった英語の音読復習を頑張ると、本当に英語の実力はアップしました。社会も復習テストでライバルと競い合えるので、やる気が出ます。日本史は偏差値38から73にアップしました。古典も現代文も塾の授業を受けて、だいぶんできるようになりました。どの科目も復習テストのランキング表がすぐに出るのでライバルと競い合えて、それが実力アップの要因になったと思います。でも、アットホームな環境でお互い高め合うことができたので良かったです。高校のクラスの中では、一般入試で受験をしたのは私だけだったけど、藤井セミナーは先生方もアルバイトの大学生もとても話しやすくて相談しやすかったので乗り切ることができました。緊張感を持ちつつも伸び伸びと勉強できる環境でした。結局、コツコツ地道にやり続けることと、最後まで絶対に諦めないことが大事だと思いました。。
《塾長より》
高橋さん、おめでとう!高校時代は強豪テニス部で頑張って、でも勉強でも妥協せずに(浪人したけど)慶応に合格!ってほんますいごいです。たぶんテニスはジュニアの時代から相当頑張ってきたと思うけど、大学に行ってもその時に熱い思いをしたこと以上の物を見つけて頑張って下さいね!
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ちなみに、映像授業を見まくる勉強方法はインプットだけの勉強方法。インプットの勉強はただでさえ眠たくなるのに、映像だと脳の前頭葉がリアルの人間と対面しているより働かなくなり、さらに眠たくなります。だから映像授業を見まくる勉強方法は最悪の方法です。
つまり、英語の勉強はアウトプット型の音読復習を中心に、その中で細かい文法や英作力も鍛えた方がはるかに効率的なのです。
もし、今、英語が苦手だとか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでも関関同立に(早稲田・慶応・上智にも)合格するコツです。








