同志社・立命館 合格おめでとう!
神戸龍谷高校 卒業
★ 宮澤さん(卒)同志社大学(法学部)立命館(政策学部)//英語の偏差値は41だったけど68まで伸びて、日本史も偏差値42でしたが75まで伸びました。同志社大学の本番の試験でも英語と日本史は8割は取れました。藤井セミナーは合格実績がすごい!と思って入塾しました。実際私の高校の友達も現役で受かってたので…。藤井セミナーには音読室があるので、そこで音読しながら英語長文の速読練習や社会の暗記もできたので、より記憶が定着したと思います。塾の先生らはみんないい人で、メンタルがやられてる時でも友達感覚で話せるので持ち直すことができました。また毎週出るランキングで、周りとの差を嫌でも自覚できるので、それがやる気につながって結果を出すことができるので、根拠のある自信を持つことができました。英語の偏差値が40前後でも藤井セミナーで1年頑張れば関関同立は夢じゃないです。
《塾長より》
▼2023年須磨翔風高校から現役で同志社英語は満点で早稲田にも合格!の今堀くんのインタビューはここをクリック!➡ YouTube
ちなみに、映像授業を見まくる勉強方法はインプットだけの勉強方法。インプットの勉強はただでさえ眠たくなるのに、映像だと脳の前頭葉がリアルの人間と対面しているより働かなくなり、さらに眠たくなります。だから映像授業を見まくる勉強方法は最悪の方法です。
つまり、英語の勉強はアウトプット型の音読復習を中心に、その中で細かい文法や英作力も鍛えた方がはるかに効率的なのです。
もし、今、英語が苦手だとか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでも関関同立に(早稲田・慶応・上智にも)合格するコツです。








