よくあるご質問 | 大学受験英語塾の藤井セミナー・成績アップで難関大学合格

よくあるご質問

理系ですが入塾できますか?

はい。藤井セミナーには理系の生徒も多く在籍しています。模試やセンター試験や英検などを受ける場合は、理系も文系も関係なく同じ英語での試験となります。
科目の配点で見れば、「化学」や「物理」などの理系の選択科目よりも、英語の配点を高くしている大学も珍しくないので、理系の生徒でも英語を武器にすることは大きなメリットがあるのです。また、理系の場合はほとんどの人が大学院に進学します。そこで最新の研究論文を読む必要に迫られるはず。最新の情報の9割は英語なのです。従って、大学進学後や就職後は文系よりも理系の方が英語を必要とする機会が多い場合もあります。理系だからと言って、英語が苦手なままでいいということはないのです。

週2回の授業で学力は向上しますか?

受験勉強で一番確保しなければいけない時間は「暗記の時間」と「知識を瞬時で利用できる練習」です(特に私立大学文系)。授業をたくさん取って、毎日何時間も授業を聞くことに費やしたりしてしまっては、その授業で得た知識をしっかりと自分のものにする時間がなく、お金も労力も無駄になってしまいます。藤井セミナーではそういったことを防ぐために、必要な授業だけを用意し、十分に自分の「暗記の時間」と「復習時間」を確保できるように、カリキュラムを組んでいます。従って、たとえ難関私大を目指す浪人生にとっても、基本的には週に2回の授業で充分となります。復習が消化不良を起こせば、多くの授業を受ける意味が全くなくなるので。

1クラスは何人ですか?

1クラスは最大で約25名です。50人以上収容できるような大教室での授業などはございません。あくまで講師の目が届く範囲の生徒数を1クラス当たりの最大値としております。

授業の振替は可能ですか?

授業・クラスの人数によって異なります。各教室にご相談ください。

高卒生ですが、入塾はできますか?

原則としては、新規での入塾は3浪計算以上の場合は入塾できません。2浪計算の人は入塾可能です。(詳しくは各教室にお問い合わせください)

途中からの入塾ですが大丈夫ですか?

藤井セミナーでは、野球部や吹奏楽部など、部活の引退が8月になって、その時期から入塾した生徒でも現役で同志社や関学に合格してくる生徒もいます。ただし、彼らが受験勉強に対して、他の受験生よりも、並々ならぬ努力をしたということは言うまでもありません。逆転勝利を目指すなら、あなたの覚悟が必ず必要です。

引退まで部活を頑張りたいので、両立できるか心配なのですが?

藤井セミナーの授業は週2回の2時間授業が基本です。毎年多くの部活生が最後の引退までハードに部活をやり抜き、関関同立・GMARCH以上に合格しています。予習が全くないスタイルなので、予習に追われる事もなく、藤井セミナーの推奨する復習方法で努力すれば全く問題無いです。

費用はどれぐらいですか?

各教室によって異なります。各教室のページにてご確認下さい。
入塾時期によって異なりますが、参考までに、年間の費用は大手予備校の半分〜3分の1程度です。

祝日に授業はありますか?

はい。祝日も実施しております。GW・お盆・年末年始以外は全て授業を実施致します。
※高3生と浪人生は、GWやお盆時期に特別勉強会を実施しております。各教室にご確認下さい。

過去(現在)兄弟が在籍していますが、特典はありますか?

はい。ご兄弟で入塾された場合は、入塾金が全て無料となります。

教材はたくさん買わないといけないですか?

いいえ。当塾の英語の指定教材は単語・熟語・文法構文の3種類です。(それぞれに暗記カード付属)その他の教材は全てプリントを配布し、自己管理で保管、整頓するシステムです。夏期講習や冬期講習のたびに新たにテキストを購入する必要はありません。英語以外の世界史、日本史、現代文、古典の科目は、基本的には受講料の中に教材費が含まれています。詳しくは各教室にお問い合わせください。

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