慶応大学 合格おめでとう!
東京都市大等々力高校 3年
英語長文なら・藤井セミナー
★ 高山くん(現役)(バレーボール部)慶応大学(文学部)明治大学(情コミ)青山学院(文)中央(文)//英語の偏差値は50ぐらいから70に伸びて、共通テストのReading も9割を超えました。昔から英語が苦手だったので、藤井セミナーの勉強方法が復習だけで英語力を伸ばすと聞いて、これなら自分にもできそうだと思って入塾しました。世界史も偏差値が70に乗りました。藤井セミナーの世界史の復習テストは量もけっこうありますが質もとてもよかったと思います。1週間後の復習テストを目指して頑張ればかなり世界史も伸びると思います。学校では「慶応に行きたい」と言って苦笑いされたぐらいでした。また大手予備校や映像授業の大手に行けば、友達同士で馴れ合いになり勉強できなくなると思ったので藤井セミナーを選びました。結局、大手予備校や映像授業に通っていた知り合いの多くは合格していなかったので、藤井セミナーに出会わなければ、おそらく僕も大学には受かっていなかったと思います。

▼2024年 高校偏差値54の私立東京高校のバスケットボール部男子が 慶応大学(法)に合格!ちょっとブルーハーツと尾崎豊で迷走したけど 慶応 に合格です…のインタビューはここをクリック!➡ YouTube
《GMARCHや慶応・早稲田に効率よく勉強をして合格する英語の勉強方法》
現役で私学文系の難関大学に確実に合格する勉強方法としては、まずは英語長文を徹底させること。次が社会です(もし世界史か日本史かで迷っていたら世界史です!)。
英語の勉強では、英語長文の復習での速読練習と、単熟語の暗記の2つが最重要事項です!単熟語をどんどん覚えていけば、ネクステ、スクランブル、ヴィンテージなどは(今は)しなくても大丈夫です。単熟語をたくさん覚えて、長文の速読練習をして、その英語長文の中でたくさん文法事項も復習で覚えていけば、かなり知識がつまります。
効率のいい勉強のコツはアウトプット中心の勉強です。インプット3でアウトプット7が理想だという研究報告があります。
ちなみに、映像授業を見まくる勉強方法はインプットだけの勉強方法。インプットの勉強はただでさえ眠たくなるのに、映像だと脳の前頭葉がリアルの人間と対面しているより働かなくなり、さらに眠たくなります。だから映像授業を見まくる勉強方法は最悪の方法です。
つまり、英語の勉強はアウトプット型の音読復習を中心に、その中で細かい文法や英作力も鍛えた方がはるかに効率的なのです。
もし、今、英語が苦手だとか偏差値が30や40で英語ができないなら、なおさら簡単目の英語長文から大学受験の勉強を始めるべきです!それが、偏差値30や偏差値40、学年最下位レベルからでも慶応・早稲田・GMARCHに合格するコツです。




