川西市の高校生へ 大学受験向け 英語学習、10のヒント

川西市で2002年から21年間大学受験の指導をしている藤井セミナー川西教室です。阪急川西能勢口駅東口11番出口から徒歩2分。藤井セミナーが川西市で21年間指導してきた中で、大学受験の英語学習でこれが大切だなと思う10項目をまとめました。皆さん受験勉強の参考にしてくださいね!

大学受験英語の役割とは?

大学受験における英語は、学生の読解力、リスニング力、語彙力、文法知識、そして論理的思考力を測る重要な教科です。英語の得意・不得意は、学力だけでなく、異文化理解やコミュニケーション能力をも反映します。

大学受験における英語の役割は非常に大きく、これが受験生の進学先を大きく左右します。まず基本的な理由として、ほとんどの大学では入試科目として英語が設定されているからです。国公立大学や私立大学を問わず、一般的な入試では英語の力が直接的に受験生の合否に影響を与えます。

さらに、英語力は学生が大学で学ぶ上でも必要なスキルとなっています。多くの大学で国際化が進んでおり、英語を用いた授業が増えてきています。また、専門書や論文を読むためにも、英語力は必須となっています。特に理工系の学生にとっては、最新の研究動向を把握するためには英語論文を読む能力が求められます。

加えて、英語力は学生が大学卒業後、社会に出て活躍するための必須スキルでもあります。グローバル化が進む現代社会において、英語力は国内外で活躍するための重要なツールとなっています。

したがって、大学受験における英語の役割は単に試験科目としての位置づけだけでなく、学生が大学で学び、将来社会で活躍するための基礎力を身につけるための一環とも言えます。これからの学習においてはその場しのぎの学習だけではなく、そのような点を念頭に置きながら、具体的な学習法やテクニックを掴んでいきましょう。

英語の得意・不得意が合格に与える影響

英語の点数は、大学受験全体の結果に大きな影響を与えます。得意な領域を活かしつつ、不得意な領域も着実に改善していくことで、よりバランスの取れた学力となり、大学入試での競争力が増します。

英語の得意・不得意が大学受験の結果に与える影響は大きいと言えます。英語が得意な受験生は、高得点を取りやすく、志望する大学に合格する可能性が高くなります。一方、英語が不得意な受験生は、その他の科目で高得点を取ることが必須となり、受験におけるプレッシャーが増します。

しかし、英語の得意・不得意は絶対的なものではありません。努力と適切な学習方法によって、英語力は確実に向上します。特に、弱点を改善することは大学受験における大きなポイントとなります。例えば、リーディングが苦手な人は、英語長文を毎日音読する習慣をつけることで徐々に改善できます。リスニングが苦手な人は、英語の音声教材や映画を利用することで、自然な英語の発音やイントネーションに慣れることが可能です。

また、自分が得意な領域を最大限に活かすことも大切です。英語のスキルはリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4つの領域に分けられます。得意な領域をさらに伸ばし、高得点を確実に獲得することで、合格への道を確実にします。ただ、大学受験の方法によってはこの4つの領域全ての力を必要としないことがあります。関西の私立大学への進学を希望している方はリーディング、ライティングの力があれば、合格を掴むことができます。国公立を目指している方はリスニング、英検利用の入試を考えている方はスピーキングの力もあれば良いでしょう。

英語の力は一夜にして身につくものではありませんが、毎日の努力と適切な指導によって、成果を出すことが可能です。そのためには、自分の得意・不得意を把握し、それに基づいた学習計画を立てることが大切です。英語がかなり不得意な方は1から英語をやり直す勇気も必要です。

重要な英文法のポイント

英語の文法は言語の基盤であり、リーディングやリスニングにおける文章理解力とライティングやスピーキングにおける表現力の両方を支えます。特に、時制、動詞の形、前置詞の用法、仮定法などは頻繁に出題されます。それぞれのルールを理解し、適切な文脈で使えるようになることが大切です。

英語文法は英語学習の基礎であり、大学受験においても重要な要素となります。以下に、特に大学受験において重視される英語文法のポイントをいくつか挙げてみましょう。

  1. 時制:英語では過去、現在、未来だけでなく、完了形や進行形など、様々な時制が存在します。これらの時制を正確に理解し、適切に使い分ける能力は大学受験における英語の得点に直結します。
  2. 主語と動詞の一致:英語では単数形の主語には単数形の動詞、複数形の主語には複数形の動詞が対応します。しかし、集合名詞や不定詞、関係代名詞などを含む文では、この一致関係が複雑になります。これらを理解しているか否かが問われます。また、主語の見つけ方は英文読解ではとても重要です。
  3. 受動態:受動態は英語文法の基本の一部であり、語順や主語の立場が変わるため、理解が難しい場合もあります。しかし、受動態の文法を理解することは英文読解において重要なスキルとなります。
  4. 仮定法:過去の事実に反する仮定や現在の事実に反する仮定など、仮定法を用いることでさまざまなニュアンスを表現することができます。これらは時に難易度の高い問題として出題されます。難関大学では仮定法が絡む出題が多いので、仮定法はきちんと理解することが大切です。
  5. 前置詞:前置詞の用法は非常に多岐にわたりますが、前置詞の適切な使い方を理解することで、より自然な英語表現が可能となります。前置詞の意味を辞書で調べたり、イメージ(図)で学んだりすることが必要です。

これらの文法ポイントを理解し、繰り返し練習することで、英語の基礎力を固め、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。

効率的な語彙の学習法

語彙の学習は長期的な努力が必要ですが、以下の方法が効率的です:毎日学ぶ、単語カードを使う、英語の本や記事を読む、ネイティブの音声を聞く、自分の言葉で説明する。

大学受験における英語学習で重要なのが語彙力の向上です。理解力を高めるだけでなく、試験での読解スピードも大幅に向上させることが可能です。以下に効率的な語彙の学習法をいくつか紹介します。

  1. 英単語カードを利用する:英単語カードは語彙学習に非常に効果的なツールです。単語の意味を書いたカードを何度も見返すことで、自然と単語を覚えることができます。藤井セミナーでは、オリジナルの英単語カードと英熟語カードを用いながら学習を進めてもらっています。川西教室では、毎週の小テストや月に1回のテストで暗記状況の確認を行っています。自主学習用に範囲を指定したテストも用意しています。
  2. 英語長文の中で学ぶ:単語を孤立して覚えるよりも、英語長文の中で学ぶ方が効果的です。その単語がどのような状況で使われるのか、どのような言葉と一緒に使われるのかを理解することで、より深く単語を理解することができます。藤井セミナー川西教室では、毎週の英語長文読解の中で英単語や英熟語の使い方を学んでいます。
  3. 語彙ノートを作成する:新しい英単語や英熟語を見つけたとき、それを語彙ノートに書き留めておくと良いでしょう。その英単語や英熟語の意味、使い方、例文などを一緒に記録しておくと、後から見返す際に役立ちます。
  4. 定期的な復習:一度覚えた英単語も、定期的に復習しないと忘れてしまいます。覚えた単語は定期的に復習し、長期記憶に移すよう努めましょう。それには音読が有効です。繰り返し声に出しながら知識を定着させましょう。
  5. 英語の書籍や映画を活用する:実際の英語の使用状況を理解するためにも、英語の書籍や映画を利用すると良いでしょう。英語の音声を聞くことで、語彙だけでなくリスニング力も同時に向上させることが可能です。

これらの方法を活用し、日々の学習に取り組むことで、効率的に語彙力を向上させ、大学受験における英語の得点を上げることが可能です。語彙力の完成はできる限り早くというのが大学受験のセオリーです。高校2年生の終わりまでには語彙力は完成させたいですね。自分1人では難しいという人は、ぜひご相談ください。

速読と精読のバランス

速読は大量の情報を短時間で処理する力を鍛えますが、精読は文の背後にある意味を理解し、細部に目を向ける力を鍛えます。両者のバランスが大切です。

大学受験における英語のリーディングスキルの習得には、速読と精読の両方が重要な役割を果たします。これらのスキルは一見相反するもののように思えますが、実際には一緒に働いてあなたの英語理解力を高めるものです。

速読は、文章を速く、しかし全体的な理解を維持しながら読む能力です。速読は、特に長い文章や時間制限のある試験状況、特に共通テストや関関同立の英語長文では非常に有用です。これにより、あなたは全体の概要をすばやく把握し、特定の情報を素早く見つけることができます。

一方、精読は、文章をゆっくりと読み、詳細を理解し、著者の意図やトーン、暗示された意味を理解する能力です。これは、特に文学の文章や難易度の高い科学的なテキスト、または批判的思考を必要とする問題に有用です。特に国公立の2次試験問題や、関関同立の英語長文における内容一致問題で有用です。

これらのスキルは互いに補完しあっています。速読のスキルを使って全体の概要を把握し、その後に精読のスキルを使って重要な部分を詳しく理解する、といった使い分けが可能です。国公立2次試験や関関同立入試では特に必要なスキルですね。

これらのスキルを習得するには、練習が必要です。速読のスキルを習得するには、タイマーを使って読解スピードを徐々に上げる練習を行うと良いでしょう。いきなり初見の英語長文を速読するのは難しいので、一度習った英文を用いてタイマーを使い練習をすると良いです。精読のスキルを習得するには、文章の各部分について質問を立て、それに答えるといった練習が効果的です。藤井セミナー川西教室では、毎回の授業で英語長文内の各単語熟語文法を全て解説しているので、それをもとに復習するのが良いでしょう。

このように速読と精読のバランスを理解し、適切に使い分けることが、大学受験における英語の高得点に繋がります。どういったバランスで読めばいいのかは、個々人の感覚にも寄りますよね。そういったことを考えると、英語長文を解く機会や問題文を解く機会は多く必要です。藤井セミナー川西教室は川西市内の塾でもトップクラスでそのような機会を設けている塾であるという自負がありますので、気になる方はご連絡を!

問題を解くときのコツ

問題文を理解するためには、主要な語句に注目し、英語長文全体の構造を把握することが重要です。また、文脈を考慮に入れることも欠かせません。

英語の試験では、単に語彙や文法を理解するだけでなく、問題文を正確に解釈するスキルも求められます。以下に、問題を解くときのコツをいくつか紹介します。

  1. 問題文を読む前に、全体の流れを確認する:一つ一つの問題に挑む前に、全体の文章やパラグラフの流れを把握すると良いでしょう。これにより、問題文の背景や前後関係を理解しやすくなります。
  2. キーワードを見つける:問題文中の重要な単語やフレーズを見つけてください。これらはしばしば問題の答えに直結しています。また、問題の指示(例えば「最も適切なものは?」や「正しい文を3つ選べ」)もヒントとなります。
  3. 問題文を自分の言葉で言い換える:問題文を自分自身の言葉で言い換えることで、問題の要求をより深く理解することができます。多くの受験生が設問で何が聞かれているのかをよく理解しないまま問題を解いていることが多いので、時間をとって考えることが有用です。
  4. 選択肢を見る前に、自分で答えを考える:選択肢を見る前に、自分で答えを予想することで、選択肢に誘導されることなく自分自身の理解を確認することができます。これは現代文の問題でも非常に有用な方法です。
  5. 全ての選択肢を読む:一つ目の選択肢が正しいと思えても、全ての選択肢を読むことで、より良い答えが存在しないか確認することができます。抽象的な文章でよく読めば間違っていたなんてことはあなたもあるのでは?

これらのコツを利用し、日々の学習に取り組むことで、問題文解釈のスキルを高め、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。日々の学習の中で英語長文を解き、問題文に向き合う時間が必要です。藤井セミナー川西教室では、毎週の授業で長文読解を行っているので、長文読解の経験値が足りないなと思う人は入塾を検討してくださいね。

模試の役割と活用方法

模試は現在の学力を把握し、学習の進捗を評価する重要なツールです。また、本番の試験に向けての時間管理や精神的な準備にも役立ちます。

大学受験の準備において、模試は非常に重要な役割を果たします。以下に、模試の役割とその活用方法をいくつか紹介します。

模試の役割

  1. 現状把握:模試は自分の学習状況を正確に把握するのに有用なツールです。自分の強みと弱みを明確に理解することで、効果的な学習計画を立てることができます。
  2. 時間管理の練習:模試は実際の試験と同じ時間制限で行われるため、時間管理の練習に最適です。質問に対する応答時間を適切に配分する能力は、実際の試験においても重要なスキルです。
  3. 試験の雰囲気を経験:模試は実際の試験状況をシミュレートします。そのため、試験のプレッシャーに慣れるのに役立ちます。

模試の活用方法

  1. 結果の分析:模試の結果を深く分析し、自分の弱点を特定することが重要です。また、正しい答えを得た理由も理解することで、異なった問題での正答を再現することができます。
  2. 誤答の復習:模試で間違えた問題は、理解を深めるための絶好の機会です。問題を再試行し、正しい答えと自分の答えを比較し、理解のギャップを埋めるように努めてください。
  3. 定期的な実施:模試は一度だけではなく、定期的に実施することで最大の利益を得られます。これにより、自分の学習の進捗を追跡し、必要に応じて学習計画を調整することができます。

これらの方法を活用し、模試を効果的に利用することで、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。ただし、大学受験においては、共通テスト以外は各大学の問題にぴったり合うような問題があるような模試はありません。私立で難関大学を目指している場合は河合塾でオープンやプレステージがありますが、それ以外は難しい。模試の役割における1.と2.を担うことができていません。そうした場合は、模試を受けるより過去問題をやることが有効です。

過去問題の有効な使い方

過去問題を解くことで、出題傾向を理解し、具体的な問題解決スキルを鍛えることができます。ただし、ただ解くだけではなく、間違えた問題は必ず復習し、理解を深めることが重要です。

過去問題を活用することは、大学受験の英語学習において非常に有効な手段です。以下に過去問題の有効な使い方をいくつか紹介します。

  1. 試験の傾向を把握する:過去問題を解くことで、試験の問題形式や出題傾向を理解することができます。また、どのような問題や長文が頻繁に出題されるか、どの分野の問題が難しいかなどの情報を得ることができます。
  2. 知識の確認と弱点の特定:過去問題を解くことは、自身の知識を確認し、弱点を特定するのに有効な方法です。間違えた問題は、より一層学習すべき領域を示してくれます。
  3. 時間管理の練習:実際の試験と同じ時間制限を設けて過去問題を解くことで、時間管理の練習をすることができます。質問に対する応答時間を適切に配分する能力は、実際の試験においても重要なスキルです。入試時はどうしても緊張してしまうもの、直前期は制限時間より短い時間で過去問題を解くことをオススメします。
  4. 正解の理解:正解だけでなく、その解答がどうして正しいのかを理解することも重要です。また、間違った選択肢がどうして間違っているのかを理解することで、深い理解を得ることができます。過去問題には解説がついているので、それを読みましょう。

これらの方法を活用し、過去問題を有効に使うことで、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。ただし、過去問題を解くベースとなる力が無いと、過去問題を解いても無駄に終わることが多いです。指導者の方と良く相談をしてくださいね。

学習の継続の重要性

英語学習は長期的な取り組みであり、学習の継続が成功の鍵となります。長期記憶への定着、スキルの向上、自信の構築、学習習慣の形成に継続は不可欠です。

英語の学習において、短期間で大きな成果を上げることは難しいものです。それは英語学習が単なる情報の記憶ではなく、新しいスキルの獲得と言語の理解の深化を伴うからです。そこで重要なのが、学習の継続です。以下に学習の継続の重要性をいくつか紹介します。

  1. 長期記憶への定着:一度に大量の情報を詰め込むのではなく、少しずつでも毎日学習することで、新しい知識が長期記憶に定着しやすくなります。特に朝の学習は有用です。
  2. スキルの向上:言語の学習はスキルの獲得にも似ています。楽器の練習やスポーツのトレーニングと同様、継続的な練習が必要です。特に部活生はその重要性は肌で感じているのではありませんか?藤井セミナー川西教室では、部活を頑張っている生徒も多く、このスキルの向上を理解できてるからこそ良い学習の継続をできている生徒もいるイメージです。
  3. 自信の構築:一貫した学習は自信を築き上げるのにも役立ちます。毎日少しずつ進歩を感じることで、継続する意欲が高まります。
  4. 学習習慣の形成:毎日の学習は、時間管理と自己規律のスキルも養います。これは大学生活や将来の職業生活でも非常に役立つスキルです。

学習を継続するためには、自分に合った学習方法を見つけ、自分自身の進捗を追跡し、学習の目標を設定することも重要です。そして、自分自身を過度にプレッシャーに感じさせず、学習過程を楽しむことが重要です。そのような学習の継続の助けになるために藤井セミナー川西教室では学習管理コースをご用意しています。こちらの学習管理コースで学習の継続を行い、効率的な学習習慣の形成を行っていきます。

上記4つの要素を意識し、学習の継続性を保つことで、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。

効率的な学習習慣の形成

効率的な学習習慣の形成は学習成功のための鍵であり、定期的な学習スケジュールの設定、分散学習、具体的な目標設定、自己反省とフィードバック、健康的なライフスタイルなどが効果的です。

学習を成功させるための鍵の一つは、効率的な学習習慣の形成です。以下に効率的な学習習慣を形成するための方法をいくつか紹介します。

  1. 定期的な学習スケジュール:毎日一定の時間を学習に確保することで、学習習慣が自然に形成されます。また、時間管理能力も同時に養うことができます。自分で決めるのが苦手な人は指導者の方にぜひ相談してください。
  2. 分散学習:情報を一度に詰め込むのではなく、時間を分けて学習することで効率的に情報を記憶することができます。この「分散学習」は、情報の長期記憶への定着を助けます。英語長文の音読を1日に10回読んでいたものを朝晩5回ずつに分散するなどが考えられますね。
  3. 具体的な目標設定:SMART原則(具体的、測定可能、達成可能、関連性のある、時間制限のある)に基づいた目標を設定することで、学習に対する動機づけを強化します。こちらは個々人の状況により、見るべき部分が異なるので経験豊富な指導者に聞くと良いでしょう。
  4. 自己反省とフィードバック:定期的に自己反省を行い、学習進捗を評価することで、学習方法の改善点を見つけ出すことができます。このあたりが今の高校生には難しいところですね。1人で悩まずに周りの指導者に相談してください。
  5. 健康的なライフスタイル:十分な睡眠、適切な栄養摂取、定期的な運動は、脳の健康と集中力を維持し、学習能力を高めます。特に早寝早起きは大切です。暴飲暴食もダメですよ。

これらの学習習慣を形成することで、大学受験における英語の得点を向上させることが可能です。藤井セミナーの学習管理コースでは、毎週のチューターとの面談や月に2回の塾長面談を通して、あなたの学習習慣の形成をサポートします。

最後に

英語学習はどうしても時間がかかる。そして、継続をしなければ学んだ内容が定着しません。毎日が忙しい高校生にはどうしても成績を上げることが難しい教科となります。川西市で英語に悩んでいる高校生は藤井セミナー川西教室にご連絡をください。阪急川西能勢口駅東改札11番出口から徒歩2分の好立地で、毎日使える自習室が通塾生には好評です。毎週行う英語の長文読解授業で、長文読解の力を鍛えています。学習管理コースでは細かい学習習慣までサポートしていますよ。気になった方はご連絡くださいね。

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